Home > アーカイブ > 2008-06

2008-06

EACでWindowsMediaAudioのエンコード方法

WindowsMediaPlayer10を入れてからなんか”Microsoft WMA9 Encoder”が調子悪いので、WMCmd.vbsを用いた方法に変更。
その時の設定をメモ代わりに公開。

44.1KHz 64Kbps ステレオ
“C:\Program Files\Windows Media Components\Encoder\WMCmd.vbs” -input %s -output %d -author “%a” -title “%t” -a_mode 0 -a_setting 64_44_2

要WindowsMediaエンコーダ9。
WMP10入れるといろいろ弊害あるよね…AudioConverterもWMA9のエンコーダに直で投げるらしく、うまく動かないし。
そもそも、WMP10入れるとパソコン内のWindowsMediaAudioが9.1になっていろいろ変わるから問題なんだろうなぁ…

Seagate RMAで交換してみる 4日目

例によって、また月曜日更新です。

17日には発送処理が行われて、18日には着いていたはずなのですが、家にいなかったこともあり、UPSさんに土曜日に来てもらうことにしました。
…UPSってすごいね。電話で再配達頼んだんですが、音声案内2カ国語ww

そして到着。どどーん!

箱。2 箱。3 比較画像。こう見ると結構頑丈な梱包ですな。

箱の中はこんな感じになってます

この上のフォームが底にもあり、フォーム+型どりされた硬いスポンジフォーム+フォームって感じで梱包されていました。

そして帰ってきたHDDがこれ。

おや?でかでかと”Maxtor”ロゴが…w
Seagateに吸収されたMaxtorですが、一応製品は出ているらしく、これは「STM3320620A」でした。この型番、ぐぐっても全然ヒットしないあたり、あまり流通していないんでしょうか。
ちなみに、上の方に”Certified Repaired HDD”と書いてあるので、修理上がり品のようです。

さて、こいつを再度うちのパソコンに導入したのですが…またエラーが発生orz
どうやらうちのマザーボード(ASUS A8V)は、Seagateドライブと相性が悪いようです。

素直に日立のドライブ買い直すか(´・ω・`)
お金無いんだけどな(´;ω;`)

Seagate RMAで交換してみる 2日目&3日目

1日目から今日まで、大学やらで忙しかったので送れずにいました。てへっ☆

そんなこんなで、日曜日に送りましたよ。

まずはハードディスクを買ったときと同じ状態にします。
で、ここからが問題なのですが、Seagateの「シーゲイト製品返品時の梱包と郵送について」によると、

  • 各ドライブを専用の袋 (SeaShell) か、ESD (静電放電) 袋に入れてください。ドライブが複数ある場合は、1 枚ずつ別々の袋をご利用ください。
  • ダンボールに 5cm の気泡ゴムをつめ、静電気防止対策をしたドライブを入れます。1 つの箱に複数のドライブを入れる場合、各ドライブの間に気泡ゴムを必ずつめてください。梱包フォーム ペレット、エアクッション (発泡ビニールシート)、または新聞紙を梱包に使用しないでください。
  • SeaShield カバーや上部カバー、シールやラベル等がないか、破損している場合、または梱包が不適切な場合、あるいはドライブが通常の耐加重以上の衝撃を受けた場合、保証は無効となります。

と言った注意がありまして、要は「エアーキャップ(俗に言う『プチプチ』)や新聞紙を使って送るなYO」ってことだそうです。
…そんな厳重な梱包、出来るかねぇ(;・∀・)

なので、まずは購入時の梱包バッグ(中身は多分廃段ボール)と、適当な発泡スチロールを切ってそれを型にして詰め込みました。
(まぁ、実際の所、エアーキャップを使っちゃっているんですが…)

これで梱包は完了。あとは1日目の時に印刷していたラベルを横に貼って、クロネコヤマトで発送。京都から千葉まで840円。

そして今日、もうSeagateから到着報告が来ましたw

こんな感じのメールが来ます。メールの読み方はこちらに。

これでひとまずこちらの手続きは完了。あとは代替ディスクの到着を待つのみ。

+   +
∧_∧  +
(0゜・∀・)   wktk wktk
(0゜∪ ∪ +
と__)__) +

Seagate RMAで交換してみる 1日目

ST3320620A

ついこの間、内臓HDDをHGSTのHDT725032VLAT80から、SeagateのST3320620Aへ換装したのですよ。
と言うのも、HGSTのこのHDD。パソコンがクラッシュした次の起動時に必ず「Unmountable Boot Volume」のエラーが出て、わざわざ回復コンソールから「chkdsk C: /R」をしないと起動しないというくそ面倒なことになっていたのと、ちょっと前にも書いていたシステムビューアに度々出るdiskエラーが気になって仕方がなかったので、この際別メーカーのディスクにしてしまおうとしたわけです。

で、変えたんですが、問題はここから。
ひとまず外付けケースに新HDD入れて、旧HDDのデータをボリューム構成ごとコピーして(これはAcronisのソフトで行いました)、HDDを交換して、さて起動!
とまぁ、最初はよかったんですが、シャットダウンで終了させて、次回の起動時…BIOSのポスト画面を通過し、WindowsXPのロゴが…出ない。
あれ?なんだこのエラー…

A disk read occurred
Press Ctrl+Alt+Del to restart

んー?ディスクが読めない?数日前買ったばかりなのに?
何度か電源入れ直しとかディスクチェック(HGSTのDrive Fitness ToolはHGST製のHDD以外でも使えたりします。)したら、時々は読み込んでくれるのですが、毎起動時これをするのは…前より酷いwww

と、前置きが長くなりましたが、こりゃ初期不良だろうということで、Seagateの手厚いサポート”RMA”を使ってみることにしました。

まずはここで、自分の買ったHDDがRMA有効かどうかチェック。ちなみに、買ったドライブはこんな感じです。

(『HDD RMA保証情報スレ』のテンプレを使用)
【メーカー】 Seagate
【接続規格】 PATA
【シリーズ名】Barracuda 7200.10
【容量】 320GB
【型番】ST3320620A
【製造国】 Product of Thailand
【製造年月】 Date Code 08347
【購入年月】 2008/05/28
【代理店名】 Shuttle Eight Company Limited
【買った店】 ツクモ通販

で、結果としては2013年2月28日までワランティ可能でした。
早速RMA手続きに入ることに。

さっきのページとは別の所で、ワランティ情報を確認。ここから手続きに入ることが出来ます。
3枚目の画像が入力フォーム。ここに英語で必要事項を入力して…

次へ進むと確認画面。ここで、発送先を「Singapore」ではなく「Japan」にしておく。国際郵便は高いし時間がかかるので、日本の送り先を指定します。

これで完了。あとは結果ページを印刷してくれだの、梱包マニュアルを落とせだの、ラベルを発行するだの書いてあるのでそこらへんをやったらおしまい。いよいよHDDを送る準備をしていくことになりますが、今日はここまでww

Home > アーカイブ > 2008-06

タグクラウド
ティンクル☆くるせいだーす GoGo! 応援中!
どきどきワクワク生徒会ラブコメ ティンクル☆くるせいだーす GoGo!
『ラジオでGO!』応援中!!
おおかみかくしの謎を(ry
ぷち萌えパーツ

Return to page top